脳神経内科・内科・循環器内科・放射線科

医師紹介

院長あいさつ

はじめまして、調布keijinkaiクリニック院長の田久保秀樹です。
調布keijinkaiクリニックは2016年に開設され、子宮筋腫治療(UAE)、下肢静脈瘤、内科・循環器内科と診療部門を拡大して来ました。
私は40年近く脳神経内科を専門として、脳卒中、認知症、パーキンソン病などの神経難病、てんかん、めまいなどを多く診療してまいりました。今後は、現在の診療内容に加えて、脳神経内科診療にも力を入れていく所存です。
院長として内科・脳神経内科を担当するにあたり、脳神経領域の症状としては頭痛、もの忘れ、めまい、しびれ、ふるえ、動作が遅い、歩きにくい、意識がなくなる、力が入らないなどがよく見られる症状です。これらの症状が気になる方はお気軽にご相談ください。
今後、頭痛外来、物忘れ外来、パーキンソン病外来などを行う予定です。
また従来通り、一般内科として、高血圧・高脂血症・糖尿病・高尿酸血症などの生活習慣病を中心に、かぜ症状、下痢・吐き気、花粉症など対応いたします。
わかりやすい説明と病気にならないような予防医学を基本にして、地域の皆様の健康を守りたいと考えて職員一同精進してまいりますのでよろしくお願いたします。

医師紹介

脳神経内科
院長 田久保 秀樹
昭和55年 順天堂大学医学部卒
日本神経学会専門医・代議員・指導医
日本認知症学会専門医・指導医
日本内科学会認定医
日本リハビリテーション学会臨床認定医
日本神経治療学会
パーキンソン病運動疾患コングレス(MDSJ)

UAE
副院長 瀧 康紀
1986年 日本医科大学卒
慶應義塾大学医学部放射線科助手
川崎市立井田病院放射線科医長
葉山ハートセンター放射線科部長
UAEセンター長
府中恵仁会病院・東京UAEセンター長を経て現職
UAE 約2900症例は日本でトップ
日本医学放射線学会専門医
日本医学放射線学会研修指導者
日本IVR学会専門医
日本産婦人科学会会員
ヨーロッパ心臓血管・IVR学会正会員

循環器内科・内科、下肢静脈瘤
上林 拓男
平成16年 東邦大学医学部医学科卒
日本内科学会内科認定医
日本循環器学会専門医
日本心血管インターベンション治療学会専門医
植込み型除細動器(ICD)/ペーシングによる心不全治療(CRT)研修履修
総合内科専門医

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